朝日新聞グループ 株式会社 朝日サポートセンター

052-221-6338

DIVISION

SALES
DEPARTMENT
営業部

朝日サポートセンター・営業部では、お客さまとより密接な関係を築き、迅速に価値のあるご提案をさせていただきます。 ビジネス領域やビジネスモデルから6つの事業カテゴリーに分類し、お客さまに貢献しています。

  • 営業課
    東海3県を中心に全国各地のASA(朝日新聞販売所)からの委託を受け、朝日新聞の魅力をPRするセクションです。個別訪問営業のみならず、企画営業課と共にイベント営業をはじめとする様々な手法に取り込んでいます。
  • ターゲットセールス課
    朝日新聞の主催するイベントに興味を持って下さったお客様や、過去に朝日新聞の購読をしていただいたお客様など、ターゲットを絞りテレマと連携して朝日新聞をお勧めします。今後ますますニーズの高まるセクションです。
  • ソフトセールス課
    朝日新聞のご購読契約を頂いたお客様に対し、契約の更新をご案内します。2~4名1組のチームで、各地域のASAからお預かりした顧客情報や、テレマーケティングで収集した情報をもとにお客さまのお宅を訪問します。
  • 企画営業課
    日々の日程、実績管理からクレーム対応まで、その業務は多岐に渡ります。また、朝日新聞の看板イベント「夏の高校野球」や「吹奏楽コンクール」をはじめ、就活フェアなど、各種イベント会場で朝日新聞のPRも行います。
  • 研修課
    実践的な講義をはじめ、ロールプレイング、グループワーク、OJT研修などの多彩なカリキュラムを独自に開発。これからの「新聞セールス」にふさわしい人材を養成し、「朝日新聞」の価値向上に貢献します。
  • エネルギー事業課
    2018年1月からスタートした新しい部署です。中部電力からの委託を受けて、中部電力の電気を使っているお宅に「ガスとセットにすることでお得になる」という案内をし、手続き代行をしています。

数字で見るASC営業部の強み

「朝日サポートセンター」の営業部らしさを、6 つのキーワードにまとめてみました。
仕事とプライベートを心地良く両立するため、私たちはこれらの「文化」を大切にしています。

  • 基本単位
    31

    現場には「ONE FOR ALL」の精神があふれています。チーム単位で行動するので、何どきも仲間が支えてくれます。

  • 平均年齢
    34

    新卒者からシニアスタッフまで、年齢層の幅広さも特徴です。多様なアドバイスをキャリアアップの参考に。

  • 残業時間
    0時間

    メリハリ勤務① 一般労働者の平均残業時間は月に47時間と言われる中、「ノー残業」は営業部の特権です。

  • 年間休日
    106以上

    月あたりの実稼働日は 23日(※1・8月は20日)で、特別休暇(盆休み4日、正月休みが11日)もあります。

  • 有給取得実績率
    100%

    メリハリ勤務② 「営業=有給が取れない仕事」などと思っていませんか? 営業部の有給取得率は驚愕の 100%!

  • 表彰人数
    年間50%以上

    毎月の「自己ベスト達成賞」をはじめ、年間を通じて優秀な成績を納めたスタッフを表彰します。(※表彰人数は2017年実績)

ASCの真骨頂「人材育成制度」

「朝日サポートセンター」は何かをつかみとろうと「チャレンジする人」を力強く応援します。
新卒採用の方から、社会人採用の方まで、一流の営業マンを育てるノウハウがここに。

  1. 基礎研修
    営業部では独自の研修プログラムを設け、2ヵ月間の計画的な新入社員研修を実施。挨拶や礼儀などのビジネスコミュニケーションをはじめ、新聞営業に関する技術を一から学ぶことが出来ます。
  2. OJT研修
    1〜2ヵ月の基礎研修を終えた後は、「営業課」に配属。業務に必要なより実践的なスキルを先輩社員であるトレーナーからOJTで(※新卒者は2ヵ月以上)、営業技術を習得してもらいます。
  3. キャリアプラン
    新聞営業の経験をもとにした「キャリアプラン」は多彩です。営業部の中でステップアップして課長になる人や、営業経験を活かし、エネルギー事業課、ソフトセールス課、ターゲットセールス課へ移動したり、朝日新聞販売所の所長として活躍する人もいます。社員の可能性は本人の意欲と努力で広がり続けます。